2007-01-04 萌え猫&アニマル/はてブより/「インビジブル2」 [長年日記]

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コンコン羽がブーム(ネコぢルシblog)・お腹に当たるよ(ほんわか写真日記)/WiiKitty.comcat@logより)・猫にお年玉(ちび・シャー日記)・ビリビリのガブガブ(Everybody Needs)・あくび(FinderViews)・毛づくろいをする時(はっちゃん日記)・猫は狭いとこが好き(アメショっす!)(以上5件、猫式訓練所より)

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多数のドラム缶に囲まれた店の中では、世界各国の缶詰を酒と友に味わえるという。缶詰は手間がかからない上に、肉も魚も野菜もデザートもありだから、飲み屋のツマミとしてとても良いアイデア。デイリーポータルZより。

「『これだから女は』とは言いたくないけれど」(はてな匿名ダイアリー)

些細な物事にも周囲を巻き込み政治的な解決を図ろうとしがちなのは「非力」を盾にした私含む女の悪しき風習として心当たるが、実際に件の女性に全く理がなかったのかは当事者片方の言い分では判断できない。

怪しい少年少女博物館

「レトロでちよっとふしぎ…」をテーマにした博物館。具体的には、昔の日本人のファッションと風俗・リアルフィギュア・オカルト系の展示等、らしい。面白そう。Happy Death Dayより。

「近所のヤギ探し」

昔は祝い事の度に家庭で屠られていたが、その家庭での屠殺行為が違法であるとの誤解が広がり、今では見かけなくなったという山羊。マトンを凄まじく臭くした味だと聞いた。

インビジブル2(主演:クリスチャン・スレーター /監督:クラウディオ・ファエ)

公式サイト

パーティー会場にて、1人の科学者が殺害される。事件現場に駆けつけた刑事フランクとリサが現場検証をしている最中、それぞれライズナー博士とビショップ大佐と名乗る人物が現場に踏み込み、以後の捜査は国防総省が行うと告げて2人を撤退させる。釈然としない2人はそのまま、事件に関わりがあり犯人に狙われているという女性科学者マギーの身辺警護を任じられ、マギーの家へと赴くが……。

「1」を先にビデオで観ておくつもりだったのが、何となく気が変わって「2」を先に観てみた。凝った設定や捻った筋書きのない、ごくストレートでシンプルなSFアクションで、敵の不可視ぶりに由来する肩肘張らない恐怖と緊張、そのような状況を作り出した卑劣な黒幕へと向かう正義感や憎悪を、ごく素直に味わえる娯楽映画だった。「冒頭にてあっさり罠にかかってあっさり殺される科学者」を始め、「透明なだけの人間1人をも追い詰めて捕獲できない特殊部隊」「逃亡中に携帯を使ってしまう女科学者」等、立場の割に頭のよろしくない人々が多かったが、メインとなるキャラが「相棒の敵討ちに燃える熱血刑事」と「秘密の人体実験に利用された自分の境遇を悟って以降殺人鬼と成り果てた特殊部隊員」で、どちらも機転程度にしか頭を使わない直情的な行動が売りなので、他の人が頭を使っていなくてもあまり気にならなかった。

ここからはネタバレ前提の重箱隅突き感想につき、暗号化ツール使用(暗号化キー:hollowman2)。かなり駄文。

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ところで「1」のほうは、ケビン・ベーコンが熱演する悪趣味な作品で「2」とは全く別物だそうで、そちらも是非観ておきたいと思った。

Tags: 映画
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