2008-04-07 萌え猫&アニマル/はてブより [長年日記]

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マイレージ。(烏森口の女王)/洗濯物の山やま▲▲▲(すみやのひとり言・・・)・ベビーは(猫学のブログ)・目黒区のねこ(だから東京が好き!街のねこたち)(以上3点、猫式訓練所より)/春はお昼寝の季節です(猫式訓練所)/「招き猫伝説は本物なのか?今巷で人気の『猫カフェ』大繁盛の秘密を探る!」(月刊4B/教官不定期日誌より)

ムツゴロウ動物王国の価値を「犬猫」に置くのは浅いが(「共生」じゃね?)、その他の雑学情報がお役立ち。「都市型の小動物ふれあい施設は『ねこたま』『いぬたま』が初('95)」。<猫カフェ大繁盛の秘密

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猫族のアイドル(毎日めろめろ)・セントラルパークのリス(ノラちゃんのギリシャ!)・モデル(オカピ/やきにく写真日記)/「インドネシアで発見された新種かもしれないお魚」(エルエル)

以下、江戸川自然動物園の動物達。ちなみに撮影は1月下旬。寝かせに寝かせた。

ハナジロハナグマプレーリードッグシロフクロウ

  • ハナジロハナグマは、場所が陰っているし大抵寝ているし、起きている時は忙しなく動くしで、なかなか撮影し辛い。高感度モードにしないと容赦なくぶれる。
  • 一方、プレーリードッグはその逆で、やたら日当たりの良い場所で距離が近くでほとんど動かないので、それなりの愛らしさの写真がお手軽に撮れる。今回は、食事風景を激写。
  • シロフクロウは、飼育員の人が腕に乗せて説明していたところに行き会ったので、幸運に感謝して間近で撮影。やたらピギャーピギャー鳴いているので、その大口を開けたところを見計らってみた。

オタリアケナガクモザルジェフロイクモザル

  • オタリアは、アザラシとかアシカとかあの辺の生き物。飼育員がプールに魚を投げ込む現場に居合わせ、おかげで陸地に上がって全身晒した瞬間を撮影できた。
  • 江戸川自然動物園のサルは2種いて、ケナガクモザルは、出口付近にいるほうのサル。岩場にたわわにへばりついているのだが、ポーズがいちいちユーモラスで面白かった。手足が長いから、仕草が過剰に映えるのだろうか。ルパン3世みたいな。
  • 確かヘビ舎の前にいるほうが、ジェフロイクモザル。木に鈴生りにぶら下がっている中に、いつ見ても子供が混ざっていて、特定の個体に限らずいろんな個体にすがり付こうとしている印象。写真の2匹は、さすがに母子っぽいけど。

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「盗まれた希少カメ戻った 犯人が報道見て?店前に」(asahi.com→gooニュース)

「店の入り口前でポリ袋に入った状態で」発見。報道がもたらす正の作用――と言いたいところだが、「報道を見て怖く」なりヤケに走るタイプもおり、一概には言えない。ポ☆ニューより。

「『メガ食』ブーム、和菓子に飛び火」(オリコン)

池袋の東武百貨店で、「通常の約4倍の『みたらし団子』と『おはぎ』」を発売。和菓子はあまり量を食べたい気分にならないと思うが、要望した同店女性社員は私と違うのだろう。ポ☆ニューより。

「ブルーギル駆除したのに… 『誰かが放流』7000匹」(読売新聞)

池干して外来魚駆除、ウシモツゴ4000匹を放流→再びの外来魚放流で752匹にまで減少。他人の管理場所で他人の努力を踏み躙るとは、理解の範疇外。nsw2072の直感より/kmizusawaの日記経由。

「セガトイズ、太陽電池でふわふわと羽ばたくチョウのマスコット」(日経トレンディネット)

「箱の上に蝶がとまっている形」「箱上面に太陽電池を備えており、明るい場所に置くと、羽根をふわふわとはためかせる」「電池交換不要、半永久的に使用」。可愛いっぽいので、現物見て悪くなければピンクを買う。セガトイズ→「フェアリーバタフライ」

5/1追記:東急ハンズで見てきたのでメモ。蝶の飾り部分が随分安っぽいのは許容範囲だったが、「箱には小さな引き出しが付いており、アクセサリーを収納するミニジュエリーボックスとしても使える」の「小さな引き出し」が本当に小さく、指輪やピアス類が1つ入る程度で、全然使えない。おもちゃのアクセサリーを可愛らしくプレゼントするには向いてそうだったが。

「オーストラリアのコアラ、気候変動の犠牲になる可能性」(ロイター)

「空気中のCO2増加→ユーカリの葉に含まれる窒素等の栄養分減少&毒性のあるタンニン増加&蛋白質大幅減少→その分大量のユーカリを食べる必要」。謎の致死性ウィルス蔓延問題といい、神はコアラを見捨て給うたか。

「『若者に広がる薬物依存』?」(reponの日記)

「無差別に大量のリタリンを処方した」のが問題であるのに、抗鬱&抗不安薬全体及び、薬物療法が問題であるかのように構成された番組(NHK)。無知と偏見が相変わらず根深いが、同種の構図は余所にもあるに違いない。

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