2007-06-19 萌え猫&アニマル/はてブより/脳内メーカー [長年日記]

[動物] 萌え猫画像

仲が良いのか・・・(ほんわかにっき)・今度はここですか(気が付けばデブ猫)・ハリーたんいったいどうしたの?(ちびうるシンガプーラ♪)・どこからどこまで(ねころぐ)・納得がいかない(がっかり。/烏森口の女王)

[動物] 萌えアニマル画像

母である前に1人の(毎日めろめろ)/YouTube“Tool Use in Crows”SueMe SubLogより)

「映画『グエムル』続編制作へ」(中央日報)

あの韓国批判風味韓国映画&監督をプッシュしていくのかと思いきや、「ポン・ジュノ監督はすでに次期作を構想中で、続編制作には合流しない」そうなので、単純に「韓国で作られる怪獣映画」とだけ考えればOKぽい。

「伊勢谷友介&松尾スズキ&菊地凛子が三木色に染まったコメディ『図鑑に載ってない虫』は、シュールな笑い満載!!」(ファッションサイト)

「仮死体験できるという“死にモドキ”を探して死後の世界をルポする」仕事を引き受けたライターの話。「亀は意外と早く泳ぐ」同様の、超ユルユル映画を予想。“手羽先ナチス”以上に笑えれば。→「図鑑に載ってない虫」公式サイト

「これでメタボも解消か?! 天然甘味料『羅漢果』」(Excite Bit コネタ)

低カロリーは体内で吸収されない構造で理解できるし、「サラリとした爽やかな甘味」「黒糖に似た味」は美味しそうだが、砂糖より甘いのに「料理の使用は砂糖とほぼ同量が目安」は計算がよくわからない。

「マタギの里で熊肉を買った」(デイリーポータルZ)

秋田・阿仁町の道の駅で売られている100g1000円の熊肉。マタギ伝来の熊汁は匂いのパンチが強いが、ハーブ&トマト煮や焼肉は問題なく美味しいという結論。熊鍋の脂にやられた先人(→「激闘!くまVS海老フライ」(歌を忘れたカナリヤのうた))も。

「異性をほぼ確実に落とす方法」(あるSEとゲーマーの四方山話)

「悪い人」「すごくいい人」を繰り返す事で相手の“感情体積”を膨らませて落とす、という恋愛?手法。しかしこれは相手がものすごく疲弊するので、「好きだけど疲れるからもうイヤ」というオチも容易に予測可能。

[占い・診断] 脳内メーカー

いろんなサイトやはてなブックマークで同時多発的に話題になっていた。とりあえず3パターン試してみたが、どれもそれぞれに説得力ある。

素光の脳内イメージspicaの脳内イメージスピカの脳内イメージ

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